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新刊:『FORGET PROJECTS#01: k邸の双子』
未完のプロジェクトを扱う新シリーズFORGET PROJECTSの第1号、塩崎太伸+小林佐絵子/アトリエコによる《k邸の双子》を発売しました。世界中から集めた未完のプロジェクトを、手紙のように小さな、素朴で、親密な一冊の本に記録していくシリーズです。

新刊:『ジョット、あるいは空間の美(上下)』
ジョット、あるいは空間の美(上)
ジョット、あるいは空間の美(下)
FORGET ESSAYSの新刊が刊行されました。

予約販売開始:『ピエロ・ポルタルッピ:コルベリーニ=ヴァッサーマン邸』
トークイベント「アーキジンとアートブックの中身と形」@Aichi Art Book Fair
トークイベント「アーキジンとアートブックの中身と形」に佐伯が登壇しました。
日時:11月27日(木)17:00-18:00
登壇者:安井海洋、佐伯達也、山田卓哉、金田雄太
会場:松坂屋名古屋南館1階オルガン広場
[詳細はこちら]
日時:11月27日(木)17:00-18:00
登壇者:安井海洋、佐伯達也、山田卓哉、金田雄太
会場:松坂屋名古屋南館1階オルガン広場
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トークイベント「アーキジンとはなにか」@Aichi Art Book Fair
Aichi Art Book Fair の会場で行われるトークイベント「アーキジンとはなにか」に佐伯が登壇しました。
日時:11月26日(水)17:00-18:00
登壇者:川勝真一、佐伯達也、山田卓哉、金田雄太
会場:松坂屋名古屋南館1階オルガン広場
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日時:11月26日(水)17:00-18:00
登壇者:川勝真一、佐伯達也、山田卓哉、金田雄太
会場:松坂屋名古屋南館1階オルガン広場
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新刊:『ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書』
予約販売開始:『ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書』
FORGET ESSAYS叢書#06
ピエロ・パオロ・タンブレッリ著/バス・プリンセン 写真
ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書
FORGET ESSAYS叢書の新刊の予約販売を開始しました。 イタリアの建築家P.P.タンブレッリによるルネサンス期のヴィラに関する論考とバス・プリンセンによる三枚の美しい写真で構成された一冊です。 11月上旬頃発送開始予定です。
ピエロ・パオロ・タンブレッリ著/バス・プリンセン 写真
ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書
FORGET ESSAYS叢書の新刊の予約販売を開始しました。 イタリアの建築家P.P.タンブレッリによるルネサンス期のヴィラに関する論考とバス・プリンセンによる三枚の美しい写真で構成された一冊です。 11月上旬頃発送開始予定です。
新刊:『FORGET HOUSES#01 / アルド・ロッシ:ヴィラ・チェラジオーリ』
FORGET HOUSES#01 / Aldo Rossi: Villa Ceragioli
Grazzini Tonazzini Colombo X Aldo Rossi & Leonardo Ferrari
今週より出荷開始しました、アルド・ロッシの最初の実作として知られるヴェルシリアのヴィラ・チェラジオーリを取り上げた一冊です。 ロッシと現代の建築家によるダイアログ、そして一九二〇年代から育まれたイタリアの避暑地文化の痕跡を軽やかな夏の風景とともにたどります。
Grazzini Tonazzini Colombo X Aldo Rossi & Leonardo Ferrari
今週より出荷開始しました、アルド・ロッシの最初の実作として知られるヴェルシリアのヴィラ・チェラジオーリを取り上げた一冊です。 ロッシと現代の建築家によるダイアログ、そして一九二〇年代から育まれたイタリアの避暑地文化の痕跡を軽やかな夏の風景とともにたどります。
新刊:『北方なき南:アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書』
FORGET ESSAYS叢書#03
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
北方なき南──アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書
本日から順次発送しています。アルヴァロ・シザやソウト・デ・モウラらポルトガルの建築家たちが ロッシから受けた影響について、旅をキーワードにしてさまざまなエピソードを交えて論じられたエッセイです。
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
北方なき南──アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書
本日から順次発送しています。アルヴァロ・シザやソウト・デ・モウラらポルトガルの建築家たちが ロッシから受けた影響について、旅をキーワードにしてさまざまなエピソードを交えて論じられたエッセイです。
「Fine paper, Fine work vol.15」展@竹尾
竹尾青山見本帖にて FORGET HOUSES#01を展示しています。 FORGET HOUSESシリーズは、表紙も含め全頁あえてインクジェット、カラーで印刷しており、 最近話題のデジタルインクジェットの可能性を探る試みでもあります。近くにお立寄りの際はぜひご覧ください。
[詳細はこちら]
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FORGET HOUSES#01: Villa Ceragioli in Ronchi
The first issue of FORGET HOUSES features Villa Ceragioli in Ronchi, known as the earliest built work of Aldo Rossi. This summer house was later renovated by Grazzini Tonazzini Colombo in 2023.
[More details here.]
FORGET HOUSESの第一弾として、アルド・ロッシの最初の実作として知られるロンキのチェラジオーリ邸を取り上げます。 二〇二三年にグラツィーニ・トナツィーニ・コロンボによって改修され、現在の姿が明らかになった夏の別荘です。
[詳細はこちら]
[More details here.]
FORGET HOUSESの第一弾として、アルド・ロッシの最初の実作として知られるロンキのチェラジオーリ邸を取り上げます。 二〇二三年にグラツィーニ・トナツィーニ・コロンボによって改修され、現在の姿が明らかになった夏の別荘です。
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New Series: FORGET HOUSES
FORGET HOUSES is a new series focusing on villa. Based on the concept of "books as letters", it introduces houses often overlooked in architectural discourse. The project aims to archive them through minimal printed. First issue coming in early June.
住宅作品に焦点を当てたFORGET HOUSESシリーズを刊行します。 手紙としての本をコンセプトとしたFORGET ESSAYSの造本を踏襲しながら、 大文字の建築の影に隠れた住宅を新たな視点で紹介し、 最小限の印刷物としてアーカイブしていくことを目的としたプロジェクトです。 6月上旬販売開始予定。
住宅作品に焦点を当てたFORGET HOUSESシリーズを刊行します。 手紙としての本をコンセプトとしたFORGET ESSAYSの造本を踏襲しながら、 大文字の建築の影に隠れた住宅を新たな視点で紹介し、 最小限の印刷物としてアーカイブしていくことを目的としたプロジェクトです。 6月上旬販売開始予定。
近刊情報:『北方なき南』
FORGET ESSAYS叢書の第三弾、ディオゴ・セイシャス・ロペス著『北方なき南:アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書』を6月上旬に刊行予定です。 アルド・ロッシとポルトガル建築の邂逅を「旅」という視点から描いたエッセイです。詳細はこちら。
新刊:『アマルコルド:類推と建築』
FORGET ESSAYS叢書#02
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
アマルコルド──類推と建築
FORGET ESSAYS叢書の第二弾『アマルコルド:類推と建築』を販売開始しました。 建築における「類推」をテーマとしたソウト・デ・モウラ論です。 訳者あとがきは『今日ここにあって、明日消え去る』の続編としても読めるような内容になっています。
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
アマルコルド──類推と建築
FORGET ESSAYS叢書の第二弾『アマルコルド:類推と建築』を販売開始しました。 建築における「類推」をテーマとしたソウト・デ・モウラ論です。 訳者あとがきは『今日ここにあって、明日消え去る』の続編としても読めるような内容になっています。
FORGET ESSAYS叢書#01の編集後記を公開しました
新刊:『今日ここにあって、明日消え去る:崇高の美学とタリア劇場』
FORGET ESSAYS叢書#01
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
今日ここにあって、明日消え去る
──崇高の美学とタリア劇場
本日4月15日発売です(現在FORGET BOOKS直販サイトのみの販売)。予約いただいた方から順次発送していきます。ご注文はこちら。
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
今日ここにあって、明日消え去る
──崇高の美学とタリア劇場
本日4月15日発売です(現在FORGET BOOKS直販サイトのみの販売)。予約いただいた方から順次発送していきます。ご注文はこちら。
予約販売開始:『アマルコルド』
ディオゴ・セイシャス・ロペス著『今日ここにあって、明日消え去る─崇高の美学とタリア劇場』(FORGET ESSAYS叢書#02)の予約販売を開始しました。 2011年にプリツカー賞を受賞した、ポルトガルの建築家エドゥアルド・ソウト・デ・モウラの仕事を通じて類推の可能性に迫ります。 発送は4月中旬頃予定です。こちらのページからご注文いただけます。
予約販売開始:『今日ここにあって、明日消え去る』
FORGET ESSAYS叢書の第一弾、ディオゴ・セイシャス・ロペス著『今日ここにあって、明日消え去る─崇高の美学とタリア劇場』 (B6変形判、52頁、定価800円+税)の予約販売を開始しました。発送は4月上旬頃予定で、こちらのページからご注文いただけます。
近刊情報:『アマルコルド』
FORGET BOOKSの出版プロジェクト第一弾として、 ディオゴ・セイシャス・ロペス著『今日ここにあって、明日消え去る─崇高の美学とタリア劇場』(FORGET ESSAYS叢書#01) を刊行します! 4月上旬頃発売予定です。詳細はこちら。
出版レーベル FORGET BOOKS 設立のお知らせ
FORGET BOOKSは、2025年より出版レーベルとして新たに活動を開始し、それに伴い新しいウェブサイトをオープンしました。以前のオンラインストアはそのまま継続しながら、本サイトからFORGET BOOKSが出版する書籍をご購入いただけるようになります。今後、随時刊行情報など更新していきますので、新しいFORGET BOOKSをどうぞよろしくお願いいたします。


新刊:『FORGET PROJECTS#01: k邸の双子』
未完のプロジェクトを扱う新シリーズFORGET PROJECTSの第1号、塩崎太伸+小林佐絵子/アトリエコによる《k邸の双子》を発売しました。世界中から集めた未完のプロジェクトを、手紙のように小さな、素朴で、親密な一冊の本に記録していくシリーズです。

新刊:『ジョット、あるいは空間の美(上下)』
ジョット、あるいは空間の美(上)
ジョット、あるいは空間の美(下)
FORGET ESSAYSの新刊が刊行されました。

予約販売開始:『ピエロ・ポルタルッピ:コルベリーニ=ヴァッサーマン邸』
トークイベント「アーキジンとアートブックの中身と形」@Aichi Art Book Fair
トークイベント「アーキジンとアートブックの中身と形」に佐伯が登壇しました。
日時:11月27日(木)17:00-18:00
登壇者:安井海洋、佐伯達也、山田卓哉、金田雄太
会場:松坂屋名古屋南館1階オルガン広場
[詳細はこちら]
日時:11月27日(木)17:00-18:00
登壇者:安井海洋、佐伯達也、山田卓哉、金田雄太
会場:松坂屋名古屋南館1階オルガン広場
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トークイベント「アーキジンとはなにか」@Aichi Art Book Fair
Aichi Art Book Fair の会場で行われるトークイベント「アーキジンとはなにか」に佐伯が登壇しました。
日時:11月26日(水)17:00-18:00
登壇者:川勝真一、佐伯達也、山田卓哉、金田雄太
会場:松坂屋名古屋南館1階オルガン広場
[詳細はこちら]
日時:11月26日(水)17:00-18:00
登壇者:川勝真一、佐伯達也、山田卓哉、金田雄太
会場:松坂屋名古屋南館1階オルガン広場
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新刊:『ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書』
予約販売開始:『ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書』
FORGET ESSAYS叢書#06
ピエロ・パオロ・タンブレッリ著/バス・プリンセン 写真
ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書
FORGET ESSAYS叢書の新刊の予約販売を開始しました。 イタリアの建築家P.P.タンブレッリによるルネサンス期のヴィラに関する論考とバス・プリンセンによる三枚の美しい写真で構成された一冊です。 11月上旬頃発送開始予定です。
ピエロ・パオロ・タンブレッリ著/バス・プリンセン 写真
ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書
FORGET ESSAYS叢書の新刊の予約販売を開始しました。 イタリアの建築家P.P.タンブレッリによるルネサンス期のヴィラに関する論考とバス・プリンセンによる三枚の美しい写真で構成された一冊です。 11月上旬頃発送開始予定です。
新刊:『FORGET HOUSES#01 / アルド・ロッシ:ヴィラ・チェラジオーリ』
FORGET HOUSES#01 / Aldo Rossi: Villa Ceragioli
Grazzini Tonazzini Colombo X Aldo Rossi & Leonardo Ferrari
今週より出荷開始しました、アルド・ロッシの最初の実作として知られるヴェルシリアのヴィラ・チェラジオーリを取り上げた一冊です。 ロッシと現代の建築家によるダイアログ、そして一九二〇年代から育まれたイタリアの避暑地文化の痕跡を軽やかな夏の風景とともにたどります。
Grazzini Tonazzini Colombo X Aldo Rossi & Leonardo Ferrari
今週より出荷開始しました、アルド・ロッシの最初の実作として知られるヴェルシリアのヴィラ・チェラジオーリを取り上げた一冊です。 ロッシと現代の建築家によるダイアログ、そして一九二〇年代から育まれたイタリアの避暑地文化の痕跡を軽やかな夏の風景とともにたどります。
新刊:『北方なき南:アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書』
FORGET ESSAYS叢書#03
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
北方なき南──アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書
本日から順次発送しています。アルヴァロ・シザやソウト・デ・モウラらポルトガルの建築家たちが ロッシから受けた影響について、旅をキーワードにしてさまざまなエピソードを交えて論じられたエッセイです。
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
北方なき南──アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書
本日から順次発送しています。アルヴァロ・シザやソウト・デ・モウラらポルトガルの建築家たちが ロッシから受けた影響について、旅をキーワードにしてさまざまなエピソードを交えて論じられたエッセイです。
「Fine paper, Fine work vol.15」展@竹尾
竹尾青山見本帖にて FORGET HOUSES#01を展示しています。 FORGET HOUSESシリーズは、表紙も含め全頁あえてインクジェット、カラーで印刷しており、 最近話題のデジタルインクジェットの可能性を探る試みでもあります。近くにお立寄りの際はぜひご覧ください。
[詳細はこちら]
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FORGET HOUSES#01: Villa Ceragioli in Ronchi
The first issue of FORGET HOUSES features Villa Ceragioli in Ronchi, known as the earliest built work of Aldo Rossi. This summer house was later renovated by Grazzini Tonazzini Colombo in 2023.
[More details here.]
FORGET HOUSESの第一弾として、アルド・ロッシの最初の実作として知られるロンキのチェラジオーリ邸を取り上げます。 二〇二三年にグラツィーニ・トナツィーニ・コロンボによって改修され、現在の姿が明らかになった夏の別荘です。
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[More details here.]
FORGET HOUSESの第一弾として、アルド・ロッシの最初の実作として知られるロンキのチェラジオーリ邸を取り上げます。 二〇二三年にグラツィーニ・トナツィーニ・コロンボによって改修され、現在の姿が明らかになった夏の別荘です。
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New Series: FORGET HOUSES
FORGET HOUSES is a new series focusing on villa. Based on the concept of "books as letters", it introduces houses often overlooked in architectural discourse. The project aims to archive them through minimal printed. First issue coming in early June.
住宅作品に焦点を当てたFORGET HOUSESシリーズを刊行します。 手紙としての本をコンセプトとしたFORGET ESSAYSの造本を踏襲しながら、 大文字の建築の影に隠れた住宅を新たな視点で紹介し、 最小限の印刷物としてアーカイブしていくことを目的としたプロジェクトです。 6月上旬販売開始予定。
住宅作品に焦点を当てたFORGET HOUSESシリーズを刊行します。 手紙としての本をコンセプトとしたFORGET ESSAYSの造本を踏襲しながら、 大文字の建築の影に隠れた住宅を新たな視点で紹介し、 最小限の印刷物としてアーカイブしていくことを目的としたプロジェクトです。 6月上旬販売開始予定。
近刊情報:『北方なき南』
FORGET ESSAYS叢書の第三弾、ディオゴ・セイシャス・ロペス著『北方なき南:アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書』を6月上旬に刊行予定です。 アルド・ロッシとポルトガル建築の邂逅を「旅」という視点から描いたエッセイです。詳細はこちら。
新刊:『アマルコルド:類推と建築』
FORGET ESSAYS叢書#02
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
アマルコルド──類推と建築
FORGET ESSAYS叢書の第二弾『アマルコルド:類推と建築』を販売開始しました。 建築における「類推」をテーマとしたソウト・デ・モウラ論です。 訳者あとがきは『今日ここにあって、明日消え去る』の続編としても読めるような内容になっています。
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
アマルコルド──類推と建築
FORGET ESSAYS叢書の第二弾『アマルコルド:類推と建築』を販売開始しました。 建築における「類推」をテーマとしたソウト・デ・モウラ論です。 訳者あとがきは『今日ここにあって、明日消え去る』の続編としても読めるような内容になっています。
FORGET ESSAYS叢書#01の編集後記を公開しました
新刊:『今日ここにあって、明日消え去る:崇高の美学とタリア劇場』
FORGET ESSAYS叢書#01
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
今日ここにあって、明日消え去る
──崇高の美学とタリア劇場
本日4月15日発売です(現在FORGET BOOKS直販サイトのみの販売)。予約いただいた方から順次発送していきます。ご注文はこちら。
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
今日ここにあって、明日消え去る
──崇高の美学とタリア劇場
本日4月15日発売です(現在FORGET BOOKS直販サイトのみの販売)。予約いただいた方から順次発送していきます。ご注文はこちら。
予約販売開始:『アマルコルド』
ディオゴ・セイシャス・ロペス著『今日ここにあって、明日消え去る─崇高の美学とタリア劇場』(FORGET ESSAYS叢書#02)の予約販売を開始しました。 2011年にプリツカー賞を受賞した、ポルトガルの建築家エドゥアルド・ソウト・デ・モウラの仕事を通じて類推の可能性に迫ります。 発送は4月中旬頃予定です。こちらのページからご注文いただけます。
予約販売開始:『今日ここにあって、明日消え去る』
FORGET ESSAYS叢書の第一弾、ディオゴ・セイシャス・ロペス著『今日ここにあって、明日消え去る─崇高の美学とタリア劇場』 (B6変形判、52頁、定価800円+税)の予約販売を開始しました。発送は4月上旬頃予定で、こちらのページからご注文いただけます。
近刊情報:『アマルコルド』
FORGET BOOKSの出版プロジェクト第一弾として、 ディオゴ・セイシャス・ロペス著『今日ここにあって、明日消え去る─崇高の美学とタリア劇場』(FORGET ESSAYS叢書#01) を刊行します! 4月上旬頃発売予定です。詳細はこちら。
出版レーベル FORGET BOOKS 設立のお知らせ
FORGET BOOKSは、2025年より出版レーベルとして新たに活動を開始し、それに伴い新しいウェブサイトをオープンしました。以前のオンラインストアはそのまま継続しながら、本サイトからFORGET BOOKSが出版する書籍をご購入いただけるようになります。今後、随時刊行情報など更新していきますので、新しいFORGET BOOKSをどうぞよろしくお願いいたします。



