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お知らせ:「フォーゲットのひとりごと」公開
2026.04.01News

お知らせ:「フォーゲットのひとりごと」公開

フォーゲットくんとメモリーくんによる、

フォーゲットのひとりごとページを公開しました。

メニューバーから、またはこちらからどうぞ。

お知らせ:送料の改定について
2026.03.21News

お知らせ:送料の改定について

おかげさまでFORGET BOOKSは4月で第1冊目の刊行から1年を迎えます。
これを機に、4月より送料・購入方法の改定を行います。

複数冊まとめ購入+まとめ便:送料無料
バラでの発送:送料110円/冊


また、4月からサイトにカート機能を導入し、まとめての購入がよりスムーズになります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

新刊:『FORGET PROJECTS#01: k邸の双子』
2026.03.07Release

新刊:『FORGET PROJECTS#01: k邸の双子』

未完のプロジェクトを扱う新シリーズFORGET PROJECTSの第1号、塩崎太伸+小林佐絵子/アトリエコによる《k邸の双子》を発売しました。世界中から集めた未完のプロジェクトを、手紙のように小さな、素朴で、親密な一冊の本に記録していくシリーズです。


[詳細はこちら]

予約販売開始:『ピエロ・ポルタルッピ:コルベリーニ=ヴァッサーマン邸』
2026.01.23Release

予約販売開始:『ピエロ・ポルタルッピ:コルベリーニ=ヴァッサーマン邸』

近刊情報:『ピエロ・ポルタルッピ:コルベリーニ=ヴァッサーマン邸』
2026.01.22Release

近刊情報:『ピエロ・ポルタルッピ:コルベリーニ=ヴァッサーマン邸』

FORGET HOUSES第二弾では、二〇世紀イタリアの建築家 ピエロ・ポルタルッピによる住宅を紹介します。ポルタルッピは、かつてダ・ヴィンチが住んでいたというアテッラーニ邸の改修も手がけ、全877件にわたる膨大なプロジェクトを残したミラノの隠れた巨匠です。本号では、その中から近年現代美術ギャラリーとして生まれ変わったコルベリーニ=ヴァッサーマン邸を取り上げ、その改修設計を担当した建築家のロレンツォ・ビニによるテキストや竣工写真と図面、編者によるまえがきを収録しています。1月末頃発売予定。

トークイベント「アーキジンとアートブックの中身と形」@Aichi Art Book Fair
2025.11.27Event

トークイベント「アーキジンとアートブックの中身と形」@Aichi Art Book Fair

トークイベント「アーキジンとアートブックの中身と形」に佐伯が登壇しました。

日時:11月27日(木)17:00-18:00
登壇者:安井海洋、佐伯達也、山田卓哉、金田雄太
会場:松坂屋名古屋南館1階オルガン広場
[詳細はこちら]
トークイベント「アーキジンとはなにか」@Aichi Art Book Fair
2025.11.26Event

トークイベント「アーキジンとはなにか」@Aichi Art Book Fair

Aichi Art Book Fair の会場で行われるトークイベント「アーキジンとはなにか」に佐伯が登壇しました。

日時:11月26日(水)17:00-18:00
登壇者:川勝真一、佐伯達也、山田卓哉、金田雄太
会場:松坂屋名古屋南館1階オルガン広場
[詳細はこちら]
Aichi Art Book Fair 2025@Nagoya
2025.11.19Exhibition

Aichi Art Book Fair 2025@Nagoya

松坂屋名古屋南館1階オルガン広場で開催されるAichi Art Book Fair 2025にFORGET BOOKSの刊行物を出展します。

11.26 Wed. – 12.2 Tue., 2025
10:00 – 20:00
@NAGOYA MATSUZAKAYA, Organ Plaza, South Building 1F
Admission Free
新刊:『ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書』
2025.11.12Release

新刊:『ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書』

近刊情報:『ジョット、あるいは空間の美』
2025.10.24Release

近刊情報:『ジョット、あるいは空間の美』

FORGET ESSAYS叢書の第七巻は、ルネサンス美術の先駆者として知られるジョットを主題とした建築論の前篇です。 著者のピエル・パオロ・タンブレッリは、出来事を起こす装置としての建築をジョットの絵画に見出します。年内刊行予定です。
予約販売開始:『ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書』
2025.10.23Release

予約販売開始:『ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書』

FORGET ESSAYS叢書#06
ピエロ・パオロ・タンブレッリ著/バス・プリンセン 写真
ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書


FORGET ESSAYS叢書の新刊の予約販売を開始しました。 イタリアの建築家P.P.タンブレッリによるルネサンス期のヴィラに関する論考とバス・プリンセンによる三枚の美しい写真で構成された一冊です。 11月上旬頃発送開始予定です。
POTLUCK Art Book Fair 2025 @Nagoya
2025.07.19Exhibition

POTLUCK Art Book Fair 2025 @Nagoya

7月8日から8月30日まで、名古屋のPOTLUCK Art Book Fair 2025にFORGET BOOKSの刊行物4点を出展しています。お近くの方はぜひ手に取ってご覧ください。

会期:2025年7月8日(火)〜 8月30日(土)
会場:Minatomachi POTLUCK BUILDING 3F : Exhibition Space
新刊:『FORGET HOUSES#01 / アルド・ロッシ:ヴィラ・チェラジオーリ』
2025.06.15Release

新刊:『FORGET HOUSES#01 / アルド・ロッシ:ヴィラ・チェラジオーリ』

FORGET HOUSES#01 / Aldo Rossi: Villa Ceragioli
Grazzini Tonazzini Colombo X Aldo Rossi & Leonardo Ferrari

今週より出荷開始しました、アルド・ロッシの最初の実作として知られるヴェルシリアのヴィラ・チェラジオーリを取り上げた一冊です。 ロッシと現代の建築家によるダイアログ、そして一九二〇年代から育まれたイタリアの避暑地文化の痕跡を軽やかな夏の風景とともにたどります。
新刊:『北方なき南:アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書』
2025.06.08Release

新刊:『北方なき南:アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書』

FORGET ESSAYS叢書#03
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
北方なき南──アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書


本日から順次発送しています。アルヴァロ・シザやソウト・デ・モウラらポルトガルの建築家たちが ロッシから受けた影響について、旅をキーワードにしてさまざまなエピソードを交えて論じられたエッセイです。
「Fine paper, Fine work vol.15」展@竹尾
2025.05.30Exhibition

「Fine paper, Fine work vol.15」展@竹尾

竹尾青山見本帖にて FORGET HOUSES#01を展示しています。 FORGET HOUSESシリーズは、表紙も含め全頁あえてインクジェット、カラーで印刷しており、 最近話題のデジタルインクジェットの可能性を探る試みでもあります。近くにお立寄りの際はぜひご覧ください。

[詳細はこちら]
FORGET HOUSES#01: Villa Ceragioli in Ronchi
2025.05.29Release

FORGET HOUSES#01: Villa Ceragioli in Ronchi

The first issue of FORGET HOUSES features Villa Ceragioli in Ronchi, known as the earliest built work of Aldo Rossi. This summer house was later renovated by Grazzini Tonazzini Colombo in 2023.
[More details here.]

FORGET HOUSESの第一弾として、アルド・ロッシの最初の実作として知られるロンキのチェラジオーリ邸を取り上げます。 二〇二三年にグラツィーニ・トナツィーニ・コロンボによって改修され、現在の姿が明らかになった夏の別荘です。
[詳細はこちら]
New Series: FORGET HOUSES
2025.05.29News

New Series: FORGET HOUSES

FORGET HOUSES is a new series focusing on villa. Based on the concept of "books as letters", it introduces houses often overlooked in architectural discourse. The project aims to archive them through minimal printed. First issue coming in early June.

住宅作品に焦点を当てたFORGET HOUSESシリーズを刊行します。 手紙としての本をコンセプトとしたFORGET ESSAYSの造本を踏襲しながら、 大文字の建築の影に隠れた住宅を新たな視点で紹介し、 最小限の印刷物としてアーカイブしていくことを目的としたプロジェクトです。 6月上旬販売開始予定。
近刊情報:『北方なき南』
2025.04.29Release

近刊情報:『北方なき南』

FORGET ESSAYS叢書の第三弾、ディオゴ・セイシャス・ロペス著『北方なき南:アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書』を6月上旬に刊行予定です。 アルド・ロッシとポルトガル建築の邂逅を「旅」という視点から描いたエッセイです。詳細はこちら
新刊:『アマルコルド:類推と建築』
2025.04.26Release

新刊:『アマルコルド:類推と建築』

FORGET ESSAYS叢書#02
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
アマルコルド──類推と建築


FORGET ESSAYS叢書の第二弾『アマルコルド:類推と建築』を販売開始しました。 建築における「類推」をテーマとしたソウト・デ・モウラ論です。  訳者あとがきは『今日ここにあって、明日消え去る』の続編としても読めるような内容になっています。

FORGET ESSAYS叢書#01の編集後記を公開しました
2025.04.18News

FORGET ESSAYS叢書#01の編集後記を公開しました

FORGET ESSAYS叢書の第一冊目『今日ここにあって、明日消え去る』に収録の編集後記を公開しました。本叢書のコンセプトや造本について触れてます。

FORGET ESSAYS叢書#01 編集後記
新刊:『今日ここにあって、明日消え去る:崇高の美学とタリア劇場』
2025.04.15Release

新刊:『今日ここにあって、明日消え去る:崇高の美学とタリア劇場』

FORGET ESSAYS叢書#01
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
今日ここにあって、明日消え去る
──崇高の美学とタリア劇場

本日4月15日発売です(現在FORGET BOOKS直販サイトのみの販売)。予約いただいた方から順次発送していきます。ご注文はこちら
予約販売開始:『アマルコルド』
2025.03.23Release

予約販売開始:『アマルコルド』

ディオゴ・セイシャス・ロペス著『今日ここにあって、明日消え去る─崇高の美学とタリア劇場』(FORGET ESSAYS叢書#02)の予約販売を開始しました。 2011年にプリツカー賞を受賞した、ポルトガルの建築家エドゥアルド・ソウト・デ・モウラの仕事を通じて類推の可能性に迫ります。 発送は4月中旬頃予定です。こちらのページからご注文いただけます。
予約販売開始:『今日ここにあって、明日消え去る』
2025.03.21Release

予約販売開始:『今日ここにあって、明日消え去る』

FORGET ESSAYS叢書の第一弾、ディオゴ・セイシャス・ロペス著『今日ここにあって、明日消え去る─崇高の美学とタリア劇場』 (B6変形判、52頁、定価800円+税)の予約販売を開始しました。発送は4月上旬頃予定で、こちらのページからご注文いただけます。
近刊情報:『アマルコルド』
2025.03.16Release

近刊情報:『アマルコルド』

FORGET BOOKSの出版プロジェクト第一弾として、 ディオゴ・セイシャス・ロペス著『今日ここにあって、明日消え去る─崇高の美学とタリア劇場』(FORGET ESSAYS叢書#01) を刊行します! 4月上旬頃発売予定です。詳細はこちら
出版レーベル FORGET BOOKS 設立のお知らせ
2025.03.14News

出版レーベル FORGET BOOKS 設立のお知らせ

FORGET BOOKSは、2025年より出版レーベルとして新たに活動を開始し、それに伴い新しいウェブサイトをオープンしました。以前のオンラインストアはそのまま継続しながら、本サイトからFORGET BOOKSが出版する書籍をご購入いただけるようになります。今後、随時刊行情報など更新していきますので、新しいFORGET BOOKSをどうぞよろしくお願いいたします。