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イベント: アーキジンズフェア2026@京都
京都の都市・建築にまつわる印刷物の展示販売会アーキジンズフェア2026 に出展します。
こちらもゴールデンウィーク中の開催です。京都にもぜひ。
会期: 2025年5月1日(金)~ 5月6日(水・祝)※会期中は休館日なし
時間:10:00~12:30 / 13:30~18:00
会場:けんちくセンターCoAK(〒606-0824 京都市左京区下鴨東半木町 67-17,1F)
入場料 無料
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イベント:BOOKBOOK @名古屋
名古屋のまちあるき徘徊系ブックジャンボリー BOOKBOOKに、Sunday Wine Clubとコラボ出店します。
ゴールデンウィークはWINEとBOOKで愉しみましょう。
◎日時
2026年5月4日(月曜みどりの日)・5日(火曜こどもの日)
両日とも11:00から17:00まで
◎会場
*金城市場 @kinjo_ichiba (名古屋市北区清水5-32-22)ほか


新刊:『FORGET PROJECTS#01: k邸の双子』
未完のプロジェクトを扱う新シリーズFORGET PROJECTSの第1号、塩崎太伸+小林佐絵子/アトリエコによる《k邸の双子》を発売しました。世界中から集めた未完のプロジェクトを、手紙のように小さな、素朴で、親密な一冊の本に記録していくシリーズです。

新刊:『ジョット、あるいは空間の美(上下)』
ジョット、あるいは空間の美(上)
ジョット、あるいは空間の美(下)
FORGET ESSAYSの新刊が刊行されました。

予約販売開始:『ピエロ・ポルタルッピ:コルベリーニ=ヴァッサーマン邸』
トークイベント「アーキジンとアートブックの中身と形」@Aichi Art Book Fair
日時:11月27日(木)17:00-18:00
登壇者:安井海洋、佐伯達也、山田卓哉、金田雄太
会場:松坂屋名古屋南館1階オルガン広場
[詳細はこちら]
トークイベント「アーキジンとはなにか」@Aichi Art Book Fair
日時:11月26日(水)17:00-18:00
登壇者:川勝真一、佐伯達也、山田卓哉、金田雄太
会場:松坂屋名古屋南館1階オルガン広場
[詳細はこちら]
新刊:『ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書』
予約販売開始:『ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書』
ピエロ・パオロ・タンブレッリ著/バス・プリンセン 写真
ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書
FORGET ESSAYS叢書の新刊の予約販売を開始しました。 イタリアの建築家P.P.タンブレッリによるルネサンス期のヴィラに関する論考とバス・プリンセンによる三枚の美しい写真で構成された一冊です。 11月上旬頃発送開始予定です。
新刊:『FORGET HOUSES#01 / アルド・ロッシ:ヴィラ・チェラジオーリ』
Grazzini Tonazzini Colombo X Aldo Rossi & Leonardo Ferrari
今週より出荷開始しました、アルド・ロッシの最初の実作として知られるヴェルシリアのヴィラ・チェラジオーリを取り上げた一冊です。 ロッシと現代の建築家によるダイアログ、そして一九二〇年代から育まれたイタリアの避暑地文化の痕跡を軽やかな夏の風景とともにたどります。
新刊:『北方なき南:アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書』
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
北方なき南──アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書
本日から順次発送しています。アルヴァロ・シザやソウト・デ・モウラらポルトガルの建築家たちが ロッシから受けた影響について、旅をキーワードにしてさまざまなエピソードを交えて論じられたエッセイです。
「Fine paper, Fine work vol.15」展@竹尾
[詳細はこちら]
FORGET HOUSES#01: Villa Ceragioli in Ronchi
[More details here.]
FORGET HOUSESの第一弾として、アルド・ロッシの最初の実作として知られるロンキのチェラジオーリ邸を取り上げます。 二〇二三年にグラツィーニ・トナツィーニ・コロンボによって改修され、現在の姿が明らかになった夏の別荘です。
[詳細はこちら]
New Series: FORGET HOUSES
住宅作品に焦点を当てたFORGET HOUSESシリーズを刊行します。 手紙としての本をコンセプトとしたFORGET ESSAYSの造本を踏襲しながら、 大文字の建築の影に隠れた住宅を新たな視点で紹介し、 最小限の印刷物としてアーカイブしていくことを目的としたプロジェクトです。 6月上旬販売開始予定。
近刊情報:『北方なき南』
新刊:『アマルコルド:類推と建築』
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
アマルコルド──類推と建築
FORGET ESSAYS叢書の第二弾『アマルコルド:類推と建築』を販売開始しました。 建築における「類推」をテーマとしたソウト・デ・モウラ論です。 訳者あとがきは『今日ここにあって、明日消え去る』の続編としても読めるような内容になっています。
FORGET ESSAYS叢書#01の編集後記を公開しました
新刊:『今日ここにあって、明日消え去る:崇高の美学とタリア劇場』
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
今日ここにあって、明日消え去る
──崇高の美学とタリア劇場
本日4月15日発売です(現在FORGET BOOKS直販サイトのみの販売)。予約いただいた方から順次発送していきます。ご注文はこちら。
予約販売開始:『アマルコルド』
予約販売開始:『今日ここにあって、明日消え去る』
近刊情報:『アマルコルド』
出版レーベル FORGET BOOKS 設立のお知らせ
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イベント: アーキジンズフェア2026@京都
京都の都市・建築にまつわる印刷物の展示販売会アーキジンズフェア2026 に出展します。
こちらもゴールデンウィーク中の開催です。京都にもぜひ。
会期: 2025年5月1日(金)~ 5月6日(水・祝)※会期中は休館日なし
時間:10:00~12:30 / 13:30~18:00
会場:けんちくセンターCoAK(〒606-0824 京都市左京区下鴨東半木町 67-17,1F)
入場料 無料
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イベント:BOOKBOOK @名古屋
名古屋のまちあるき徘徊系ブックジャンボリー BOOKBOOKに、Sunday Wine Clubとコラボ出店します。
ゴールデンウィークはWINEとBOOKで愉しみましょう。
◎日時
2026年5月4日(月曜みどりの日)・5日(火曜こどもの日)
両日とも11:00から17:00まで
◎会場
*金城市場 @kinjo_ichiba (名古屋市北区清水5-32-22)ほか


新刊:『FORGET PROJECTS#01: k邸の双子』
未完のプロジェクトを扱う新シリーズFORGET PROJECTSの第1号、塩崎太伸+小林佐絵子/アトリエコによる《k邸の双子》を発売しました。世界中から集めた未完のプロジェクトを、手紙のように小さな、素朴で、親密な一冊の本に記録していくシリーズです。

新刊:『ジョット、あるいは空間の美(上下)』
ジョット、あるいは空間の美(上)
ジョット、あるいは空間の美(下)
FORGET ESSAYSの新刊が刊行されました。

予約販売開始:『ピエロ・ポルタルッピ:コルベリーニ=ヴァッサーマン邸』
トークイベント「アーキジンとアートブックの中身と形」@Aichi Art Book Fair
日時:11月27日(木)17:00-18:00
登壇者:安井海洋、佐伯達也、山田卓哉、金田雄太
会場:松坂屋名古屋南館1階オルガン広場
[詳細はこちら]
トークイベント「アーキジンとはなにか」@Aichi Art Book Fair
日時:11月26日(水)17:00-18:00
登壇者:川勝真一、佐伯達也、山田卓哉、金田雄太
会場:松坂屋名古屋南館1階オルガン広場
[詳細はこちら]
新刊:『ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書』
予約販売開始:『ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書』
ピエロ・パオロ・タンブレッリ著/バス・プリンセン 写真
ヴィラ・ガルツォーニをめぐる十三の覚書
FORGET ESSAYS叢書の新刊の予約販売を開始しました。 イタリアの建築家P.P.タンブレッリによるルネサンス期のヴィラに関する論考とバス・プリンセンによる三枚の美しい写真で構成された一冊です。 11月上旬頃発送開始予定です。
新刊:『FORGET HOUSES#01 / アルド・ロッシ:ヴィラ・チェラジオーリ』
Grazzini Tonazzini Colombo X Aldo Rossi & Leonardo Ferrari
今週より出荷開始しました、アルド・ロッシの最初の実作として知られるヴェルシリアのヴィラ・チェラジオーリを取り上げた一冊です。 ロッシと現代の建築家によるダイアログ、そして一九二〇年代から育まれたイタリアの避暑地文化の痕跡を軽やかな夏の風景とともにたどります。
新刊:『北方なき南:アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書』
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
北方なき南──アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書
本日から順次発送しています。アルヴァロ・シザやソウト・デ・モウラらポルトガルの建築家たちが ロッシから受けた影響について、旅をキーワードにしてさまざまなエピソードを交えて論じられたエッセイです。
「Fine paper, Fine work vol.15」展@竹尾
[詳細はこちら]
FORGET HOUSES#01: Villa Ceragioli in Ronchi
[More details here.]
FORGET HOUSESの第一弾として、アルド・ロッシの最初の実作として知られるロンキのチェラジオーリ邸を取り上げます。 二〇二三年にグラツィーニ・トナツィーニ・コロンボによって改修され、現在の姿が明らかになった夏の別荘です。
[詳細はこちら]
New Series: FORGET HOUSES
住宅作品に焦点を当てたFORGET HOUSESシリーズを刊行します。 手紙としての本をコンセプトとしたFORGET ESSAYSの造本を踏襲しながら、 大文字の建築の影に隠れた住宅を新たな視点で紹介し、 最小限の印刷物としてアーカイブしていくことを目的としたプロジェクトです。 6月上旬販売開始予定。
近刊情報:『北方なき南』
新刊:『アマルコルド:類推と建築』
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
アマルコルド──類推と建築
FORGET ESSAYS叢書の第二弾『アマルコルド:類推と建築』を販売開始しました。 建築における「類推」をテーマとしたソウト・デ・モウラ論です。 訳者あとがきは『今日ここにあって、明日消え去る』の続編としても読めるような内容になっています。
FORGET ESSAYS叢書#01の編集後記を公開しました
新刊:『今日ここにあって、明日消え去る:崇高の美学とタリア劇場』
ディオゴ・セイシャス・ロペス著
今日ここにあって、明日消え去る
──崇高の美学とタリア劇場
本日4月15日発売です(現在FORGET BOOKS直販サイトのみの販売)。予約いただいた方から順次発送していきます。ご注文はこちら。




